冬場の辛い手荒れは皮膚科で見てもらいましょう。

冬場の辛い手荒れは皮膚科で見てもらいましょう。

冬場の辛い手荒れは皮膚科で見てもらいましょう。

特に寒い冬に辛いのが手荒れなんです。
小さい頃から乾燥肌で特に秋から寒い冬に季節が変わるころから指先の指紋が分からなくなる程の手荒れになっていました。荒れるのは指先だけなんです。
なので学校へも毎日、ニベアを欠かさず持っていくのですが、子どもにとっては面倒くさいこと。春が来るまで結局治らずじまいでした。
大人になっても手荒れは続きます。結婚後、洗いものをする回数が増えたことが原因だと思います。しかもくせでついつい熱めのお湯を使用するため、余計にひどくなってしまいます。いわゆるパックリ割れ。
絆創膏を貼っていますが、滲みたときの痛みは本当に辛かったんです。
でも最近は子どもの乾燥肌で通っている皮膚科で私もクリームを出してもらっています。市販薬を購入するよりは安く買うことが出来ています。
常に塗るワセリンのようなものと、ひどくなった時に使用するクリームとを併用しています。
手荒れに困っている方は、一度皮膚科に行く事をお勧めします。
症状も人によって違いますし、自己判断で市販薬を買うより治りも早いかもしれません。

 

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